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雑記BLOG





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英国王のスピーチ :: 2014/10/05(Sun)

創作話なんだと思ってたら実話を下敷きにしてて、イギリスでは結構有名な話で映画とかで色々取り上げられてる話だったらしい。

英国王キングジョージ6世、現エリザベス女王の父は実はヒドイ吃音にコンプレックスを持ってて、スピーチは苦手どころか黒歴史という感じ。
父王たるキングジョージ5世が死去した際は、素行に問題はあるものの長男として幼少時より帝王学を叩き込まれていた兄が当然王になるのだろう。、兄が良き王となれば良いと思っていたのに突如玉座はジョージ6世の元へ。

この「ジョージXX世」は、本名ではなくて治世の為の仮の名なんだとは知らなかった。
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  1. 映画?
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雷様祭り3回目 :: 2014/09/22(Mon)

「ある殺し屋の鍵」
表向きは日本舞踊の師匠として静かに暮らす新田は、裏の世界では凄腕の殺し屋だった。
この雷様の新田に熱を上げている日本舞踊の通い弟子は愛人稼業をしていて、雷様の裏稼業に気付いてからも色々と力になるのですが、雷様はこの女にああしろこうしろと言ったら順々として従うのは当然だろうとでもいう感じに振る舞ってて、そんな事されたらこの女だって無理な話を幾つも飲むのもこの人の為だからよ当然分かってるんでしょうね、って期待するもんです。
雷様全然分かってねええええ!!
そして最後に泣きを見るキーワードがまさしく「鍵」であったと、そんな話。


「花の兄弟」
雷様が兄で、弟が橋幸夫で、橋幸夫が事あるごとに朗々と歌う映画。
途中まで凄く面白いんですが、最後の10分くらいで急に色々まとめだしてダイナシになってる……。


「新撰組始末記 予告編」
子母澤寛の「新撰組始末記」が映画化された時の予告編。
てっきり雷様は沖田辺りだろうと思って見てて、沖田にしては初々しさがないな然し常に懊悩してるような新解釈沖田なのかも……と思っているうちに惚れた相手と「俺に武士を捨てろと言うのか!」と言い合ってたり、池田屋で近藤さんが「やまざきぃっ!」と呼ぶと、雷様が……、あれ、雷様山崎なの?さっき「武士を捨てろと言うのか」とか言ってたけど山崎は町人の出だろうが!!と一人激しく突っ込む2分。
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雷様祭り 2回目 :: 2014/09/14(Sun)

「陸軍中野学校 開戦前夜」
陸軍中野学校出身の諜報員として暗躍する雷様。時代劇の時と違ってメイクが地味。非常に地味。見ると確かに雷様なんだけど吃驚する程地味。雷様は素顔だと電車乗ってても誰もあの雷様だと気付かないくらい地味ですが、逆に諜報員が地味顔なのがリアルでもある。
短銃で何十発も連射してるアクションシーンに思わず吹き出す。

「濡れ髪喧嘩旅」
濡れ髪シリーズって「流れ者のヤクザな雷様」って縛りで作品毎に設定違うみたい。
あ、あらすじ載ってるサイトがあった。
「遠山金八郎は美濃太田の金山代官黒崎主膳の不正摘発の命をうけて旅に出た。色男ぶった彼はたちまち美人局にひっかかり、おさらば伝次という男に助けられた。伝次は手数料をとって無頼漢撃退をうけおう変った男だった。」
上手くまとめてる。
雷様と同道する金八郎が何度も何度もハニートラップに引っかかるどうしようもないヤツなのに、最後にいきなり仕事出来る人になってるんですよどうしたんだよ金八郎!

「安珍と清姫」
新解釈道成寺。安珍は焼き殺されません。
真砂の里と道成寺を安珍も清姫も軽々と行き来してるんだけど、最後に道成寺を目指す時は何故か鳥取砂丘を経ているよ……どんだけ遠回りするんだよ。
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一人雷様祭り :: 2014/09/07(Sun)

私の住んでる地域では「雷」の事を「雷様(らいさま)」と言いますが、そうではなくて、一般的に雷様と言えば市川雷蔵の事で、然し既に「雷様」と言って市川雷蔵だと分かる人はかなり少なくなっているのではないでしょうか。

新宿で雷様映画際開催中→検索→Gyaoで映画際と連動して期間限定で映画無料公開中と知る→一人雷様祭り。

「眠狂四郎悪女狩り」
しょっぱなから大奥女中×大奥女中の拷問シーンとか、大奥女中×大奥女中の百合シーンとか盛り沢山。
雷様の眠狂四郎は色気があって好きだなあ。
然し眠狂四郎ってハーフの設定なのにな……といつも思う。

「濡れ髪三度笠」
濡れ髪シリーズとか言うらしい。揉め事に出会うと後先考えず飛び込んで助けに行ってしまう情にもろいヤクザ者を演じるのが雷様。

「かげろう絵図」
始まって30分くらい雷様が登場しないのにOPクレジットで雷様こそが最重要人物とばかりに……。
そして話途中で終わってるよ!おいおい!
雷様役は別に物凄い腕前の剣豪とかの描写もないのに、窮地→「はたして運命や如何に」で画面が引いて「終」の字が……。

「大江山酒呑童子」
酒呑童子伝説を基に、酒呑童子は鬼ではなくて人間で長谷川一夫で、酒呑童子を討った源頼光が雷様という人間ドラマ仕立て。
茨木童子は本物の鬼で妖艶な美女という設定。
酒呑童子配下で有名な鬼同丸とかは妖術遣いという設定。というか「きどうまる」で起動○って変換されるのヒドイな。有名人じゃないのか鬼同丸。

全ての作品に言えますが、ラスト3分で急激に話を纏め始めて、3分で纏まらなかったらそこで「終」マーク出して無理やり終わらせとけ、とかどうなんだ。
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太秦ライムライト :: 2014/07/14(Mon)

タイトルの「太秦ライムライト」はチャップリンの「ライムライト」へのオマージュだそうです。
そして福本清三さんの何と初主演作!!!

今や「ライムライト」と言われもて「はあ?」と言う人もいるだろうし、「福本清三」と言われて「あの人ね!」とピンと来ない人もいるんだろうけど、凄い面白かった!
福本さん、衣装着てない時は口下手なただの好々爺なのに、衣装着て刀持つとその存在感が凄い!
これ、ハリウッドに持ってっても人気になると思う。
成龍(ジャッキー・チェン)にも見て欲しいなあ。きっとジャキーも福本さんと共演したいって言うよ!!
ジャッキーに斬られる福本さん、見てみたい!

齢70のお爺さんがあんなキレッキレの殺陣出来るなんて、見た人皆吃驚すると思う。
殺陣シーンが物凄く格好良い。
松方弘樹さんの、力技でまさに「叩き斬る」ような豪快な殺陣も良かった。松方さんも存在感あるし、背中で語れるし、凄く格好良かった!
この映画で「斬られ役を斬る役」として松方さんが選ばれたのは、時代劇で活躍してきた数多の人達の中で、今も時代劇で活躍してるからかなあ、と思います。
個人的には高橋英樹さんが好きなのであの超絶格好良い殺陣を高橋英樹さんバージョンで見たかったんですが、この映画の背景を良く知らないで見に来ちゃった人とかがいた場合、「○○刑事がヅラでマゲww」とか言われかねない、まあそれは個人の感想だから良いとしても、その人が映画に没頭する妨げとなるかも、とそこまで考えてのキャストだったのかなあ、とも思います……??


そしてライムライトの最後は、チャップリンが実は舞台上で息絶えてる……ようにしか見えないのですが……。
いや福本さん斬られ役だから死んでて良いんだけど……いやまさかな、みたいな美しくも凄まじく不安になるラスト……という演出も良い。

まだまだ見ていたいと思う、全然時間が気にならない映画だった。
もっともっと多くの人に見て貰って、口コミで人気になって海外進出を果たして海外で更に人気になりますように!
そして海外で人気→日本で更に凱旋とばかりに話題になって多くの人が見てくれて、福本さんの過去の仕事を皆が振り返ってくれますように!
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さらば、わが愛 覇王別姫 :: 2014/04/20(Sun)

久々に見た「覇王別姫」。
もう20年も前の、陳凱歌監督の、張國榮主演の映画。
長いし内容がみっちりなので一度見ると疲れ果ててしまう一作。

清朝末期~中華民国~中華人民共和国を舞台にした、京劇役者の愛憎劇。
見る方が当然中国の歴史を知っているという前提になってた。大筋は分かってるけど数年単位での価値観の変遷とか、肌身に染みてる程には記憶になかったのを思い知った。
でもこれ、多分今の中国の若い子達が見たらイミフだと思う。


清朝末期~日本兵による占領~日本兵撤退(日本敗戦)~清から中華民国へ~価値観の転換期!な辺りで、主人公の程衣が「大役を何時までもロートルが独り占めしてるのは老害だ」とばかりに(まだ若いのに)実績もない、政治的勢いに乗った若手に役を奪われるのです。
このシーンが文革だと思ってたのですが、違いました。
文化大革命、文化人排斥運動はこの後で、程衣から大役を奪った若手も文革で排斥の対象となります。

文革はともかく、文革前のそういう、文革につながる、然し誰もその後自分までもが排斥される対象になるとは思っておらず著名人を排除しては得意気にしていた、そういう時代があったとは……。
専門的に勉強してる人はともかく、難しいな現代中国史。
つうか中国好きじゃない人だと「文革」の単語を知らないかもだし、知っていても内容までは知らない人も多いだろうし。
芸術映画という体裁の政治批判映画。
陳凱歌監督は以前から、体制批判とも取れる映画を芸術に昇華して諸外国に評価される→国内で監督の作品を批判し辛い、という戦いを繰り広げてましたが、これも長編芸術劇場と見せての政治批判作。
でもただの政治批判作ではなくて充分鑑賞に堪えうる芸術映画で。
張國榮演じる程衣が美しい……!!
皆エキセントリックでおかしいけど一生懸命、必死に生きてて、登場人物一人一人が個性的で印象深い。
何億人もの中国人の一人一人が、本当はこうして皆必死に生きてるんです、と諸外国へデモンストレーションするかのような。

然し本当に、見る度疲れてしまうので人生に何度も見る事は出来ない感じ。
老年になって時間に余裕が出来たら再度見るかと言うと……年取ったら映画のパワーに負けてしまいそうなのでもう見ないな~という気がする。


台詞は普通語(標準語)。
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赤×ピンク :: 2014/04/14(Mon)

少し前、直木賞作家桜庭一樹の初期作品を映画化した「赤×ピンク」を見て来ました。
R15。公開当時全国で6映画館でのみの公開。関東でさえ単館上映、一日2回だけの限定公開。
見るなと言わんばかりですが、原作が好きだったので見に行きました。
すげー全裸エロシーンとかエロシーンとかおっぱいとかおっぱいと下の部分とか。
これ、女子が見るのは良いけど、見るからにヲタク男が見たいのってモザイクなしの女子の全裸シーンだよな!?
としか思えなかった。
原作のファンから言えば、エロシーンしつこいしあそこまでねちねち数分かけてやらなくても良かったと思うし、女子の全裸シーンもあそこまでねちねちやらなくても良かったと思う。

ストーリーという点では、原作とは違ってたけどそれも良い!みたいな部分と、原作と変える必要あったかな、と思う部分とかもありますが、トータルでは満点です。
原作のシーンも好きだ、然し映画版のシーンも好きだ、みたいなシーンも多数。
然しとにかくエロシーンが……あれ要らないよね??監督の趣味?ヲタ男子のリピート狙って上演人数増やそうとした結果ですか??

原作では複数人の女性がそれぞれが主人公扱いで描かれてますが、映画では性同一性障害の皐月が主人公。
原作では皐月は自分の性をもっと男性ナイズしてますが、映画では違和感を抱えつつ女子っぽくしようと頑張ってる真面目な子、みたいな感じ。声も全然低くしようとしてなくて普通の女子の声の高さ。
そして主演がグラドルなので凄くスタイルが良い!逆に、あんなに女子として完璧な程にスタイル良くて見た目も可愛い女子で、それでいて心は男性だったら本人相当もやもやするだろうなあ……という説得力が。

皐月が千夏に初めて会うシーンの、
「あっ、すっげー好みの女!」
もじもじ……みたいな、男子高校生みたいな可愛い葛藤とか!
その千夏に衣装のファスナーを下ろして、と言われてどぎまぎするシーンとかも凄く可愛い。

ミーコとまゆの関係性は原作の方が好きなんですが、映画の、「誰かに助けて貰いました」じゃなく、まゆが自分で、自分の為にすっげー頑張ると言うのはアリだと思います。
「結婚してください」の人は原作の方が好きです。
でも映画はそこを一歩踏み込んでいて、悔しいけど格好良いつくりになってるし!!

女子が皆可愛くて良かった。

でもとにかく男性がエロシーン目当てで見に来るのを見込んでるかのようなエロシーンの長さが……。
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あのはな映画版 :: 2014/04/12(Sat)

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

略称「あのはな」映画版。

TVシリーズ知らない人が見ても全く訳が分からないと思う。
然しTVシリーズ一度も見た事ない人が「人気のあの作品まとめ」みたいな感じで見る事もあるよね、というのを想定して作ってるのが小賢しい。
でもTVシリーズ見てない人には何が何だかだろ、これ、と思った。


TVシリーズだと登場した当初からロングだったつる子がショートにしても、「心境の変化か」くらいにしか思えなかったけど、今回のカットで幼少時はショート→思春期ロングなつる子は、めんまを意識してロングにしてた→吹っ切った、吹っ切ろうと思ったからめんまを真似する前のショートに戻ったんだな!というのが分かりやすくなってました。
いや、TVシリーズ中でもゆきあつのぱっちんに似合うようにつる子は髪を伸ばしているんだと、そんなシーンもありましたが。それよりも端的に分かりやすく。

今回めんまは無事成仏出来てたらしく、回想シーン以外登場しませんでした。……うん、これで良いんだ。まだ成仏してなかったら悲しいし。

あ……安城はギャル友とは縁を切ったのかなあ。でもマニキュア綺麗に塗ってたし、完全に縁が切れてる訳でもないのかな。
あのエンコーまがいの、出会って即ラブホもオッケーっしょ!みたいなギャル友も、そーゆーのは抜きで普通に安城のお友達でいて欲しいなあ。
そして安城は戸松さんだった。気が付かなかった。この人本当声幅広いな!!!


一度疎遠になった昔の友達(グループ)が、何かをきっかけに会う事はあるかも知れないけど、そのきっかけ以降「ずっと仲良しだもの」と、ずっと付き合いを再開しているなんて事は現実にはないよな、と本音では思いますが。
そういう突っ込み担当な自分を忘れて見入ってしまうくらいには良い作品でした。
でもTVシリーズ見てない人は無理に見ても訳分からないので見なくて良いです。
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家族の灯り :: 2014/03/20(Thu)

ポルトガル生まれマノエル・ド・オリヴィエラ監督105歳。
多分104歳の頃に撮った映画作品。
「家族の灯り」

公式サイトも映画ファンの感想も「素晴らしい」としか言ってないですが……。
ヨーロッパの田舎(漁村。OP部分で海と船が映る事で察しなければいけない)、電気も通ってない時代(中世とかではなくて)。
とある老夫婦と息子嫁の3人で暮らす家。何故3人かと言うと息子は8年前から家にいないから。
息子が家にいない理由を父と嫁は知ってるけれど母には隠し通している。
息子がいない事に母は倦んでいて、死んでやるとかお前らが息子を追い出したんだとか暴言を吐きまくる毎日。
然し突如夜中に家に戻る息子。
鍵掛かってなくて勝手に息子が家に入って来るのに驚愕。
勝手に家に入って大笑いしてる息子。

息子が戻ったら全て良くなると母は思っていたのだけれど……という、全然面白くない上に突っ込みどころ満載で、逆にその面白くなさっぷりがじわじわ面白く思えてくる。




以下詳細なネタバレ。
黙っていられない。詳細に綴りたい。


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タニタ食堂 :: 2013/06/04(Tue)


狛犬と木の間が近過ぎる根津美術館庭園。


タニタ食堂の映画を見て来ました。映画だから相当作ってるんだろうな、っつうか社食で低カロご飯出してますよ、って所以外全部フィクションかも知れない。でも凄く面白くて笑いっぱなしでした。

今の職場のご飯は、おかずだけで500~700kcalが普通、ワンプレートご飯(丼もの)は1000カロリーが当たり前、みたいな高カロリーです。
低カロリー焼き魚の皿に漏れなく揚げ物乗っけてカロリーアップ!みたいな。
ヘルシーランチと銘打った、盛りの少ない皿もあるんですが他のメニューに比べて二割増しのお値段です。
値段高いのにおかずが驚く程少ない謎の一皿。例えば今日はぺらっぺらの、うっすいちいさい焼き魚+茹でもやし(ちょこっと)、スジ取ってないサヤエンドウ3房……スジ取ってないのは「これも食物繊維よ!」って意味かなあ、と思って暫く噛んでましたが……そんな訳ない。
他の高カロリープレートの2/3にも満たない量しか乗ってないし……。なんでこんな高い金払ってお腹空くおかずなの??と……。
良く判りませんが、低カロリーご飯は高カロリーご飯より高くつく。それは丸の内タニタ食堂を見ても分かる。
500kcl定食食べるのに800円かそこら払うのだったら朝軽くして夜も軽くして、ジュース飲んでる人はノンカロリー飲料に変えて、ってした方が本当は安上がりなのに。
人は自ら努力するよりは「高い金払ってでも食べてるだけで痩せる」ダイエットを選ぶ。


社食ご飯は肉(ハンバーグ)とか揚げ物(から揚げ)とか、カロリー云々以前に好きでないものばかりが出るのが困る。
食べろと言われたら食べるけど、食べないとカドが立つ席だったらにこにこ笑いながら食べるけど、肉々しい食事とか自分では好んでは食べないなあ。


文句があるんだったら早起きして(今以上に……)低カロお弁当作って持ってけば良いだけなのに(この時期常温でお弁当はきついですが)持って行かないのは色々面倒&早朝作ったお弁当を冷やす場所が無いとか事情があって、低カロご飯はそれなりに高い、とか言ってる私も、低カロご飯の為にはそれなりに労力かかるのも分かります。
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