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雑記BLOG





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祝・第二子誕生 :: 2008/03/12(Wed)

オースミハルカちゃんの第2子が、12日無事誕生したそうです。男の子。
父はあのディープインパクト。
オースミさんの持ち馬になるそうなので無事デビュー出来たらオースミインパクトくん、になるのかな・・・。
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オースミハルカ関連記事 番外 :: 2008/01/19(Sat)

ディープインパクトの第1子、3000万円で売却
 9日に北海道新ひだか町の鳥井牧場で誕生した、ディープインパクトの第1子となる牝馬(母ロングディライト)が、(株)オースミに売却されることが19日、分かった。

 価格は牝馬としては高額の3000万円。“ナリタ”“オースミ”の冠名でおなじみの山路秀則オーナーは、「値が張るのはわかっていたが、ここ数年は(この血統は)生まれたらいつも買うことにしていたから」と語った。昨年の福島記念2着の異父兄ナリタプレリュード(父フジキセキ、牡6)ら思い入れのある血統で、S字の流星が特徴のディープの娘は、その兄と同じ栗東・沖厩舎に入厩する予定だ。

 また、山路氏が所有しているオースミハルカ(牝8、重賞4勝でエリザベス女王杯2年連続2着)もディープの子を受胎しており、「3月初めに生まれる予定」と、こちらも楽しみにしている。


1月19日(土)サンスポ紙面より
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ハルカっ仔 :: 2007/12/11(Tue)

オースミハルカちゃんの第二子ハパパがディープインパクトなのですが、ふと思ったのですがその子ってばもしかして名前はオースミインパクト或いはオースミディープなのでは・・・!!衝撃!
漢字で書くと大隅衝撃。
男の子でも女の子でもオースミインパクト。

「もう名前は決めてあるんだ」

妊娠中の妻に告げる旦那のように。

そして更に思ったのですが。もしかしてディープと同じレースに出た事のある牝馬が母のディープっ仔ってハルカちゃんの仔が初めてでは!!?いや、まだしっかり調べてはおりませんが基本的にディープって男馬と一緒のレースに出走してて、殆ど牝馬と一緒に走った事ないんですよ。年上の牝馬と一緒のレースに出ると負ける!?と一部で言われた程に。
引退する年にスイープトウショウさんとご一緒した事もありますが、スイープ程の馬だったら初年度のお相手はディープかな、と思いますがまだ引退したばかりでお相手決まってませんし。つうかあのスイープさんですから、ディープじゃなくもっとダンディな、牝馬のお相手が上手な馬になりそうな気がしないでもない。
確かディープはヘヴンリーロマンスとも走った事がある気がしますが共にSS系ですし。
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安藤先生引退 :: 2007/07/17(Tue)

安藤正敏調教師がラストラン
16日に行われた小倉競馬で、20日付で調教師を引退する安藤正敏調教師がラストランを迎えた。

最終週は4頭が出走。日曜6Rのベターデイズで通算397勝目となる最後の勝利を挙げ、最後のレースとなった月曜4Rのクリノダイシスは5着だった。

安藤師は59年に騎手としてデビューし、71年阪神大賞典(スインホウシュウ)を制すなど2473戦272勝の成績を残して78年に調教師免許を取得。これまでの主な管理馬にはユートジョージ(NHK杯-GII)、オースミハルカ(府中牝馬S-GIIIなど重賞4勝)、オースミグラスワン(新潟大賞典-GIII)などがおり、JRA重賞は10勝を挙げている。JRA通算5280戦397勝(うち障害93戦5勝)、地方通算103戦7勝。

【コメント】
最終週に勝つことができてホッとしました。川島騎手もよく成長してくれてよかったです。今後のことはこれから考えていきたいと思います。

7月16日(月)netkeibaより

安藤先生お疲れ様でした。オースミハルカちゃんの事について書いてたのはnetkeibaだけでした。ちえ。
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安藤先生お疲れ様でした :: 2007/05/10(Thu)

オースミハルカら育てた安藤師が勇退
JRAは9日、安藤正敏師(69)から勇退届が提出され、7月20日をもって調教師を勇退することが決まったと発表した。同師はJRA通算5254戦394勝(9日現在)。90年NHK杯(ユートジョージ)、04年クイーンS(オースミハルカ)などJRA重賞10勝を挙げた。同師の勇退に伴い、荒川義之調教師が12馬房で新規開業することも発表した。開業日は7月21日。

5月10日(木)スポニチ紙面より


引退
栗東の安藤正敏調教師(69)が、9日に引退届をJRAに提出した。一身上の都合によるもので、7月20日をもって勇退することになった。これに伴い、荒川義之調教師(38)が7月21日から12馬房で新規開業する。安藤師は79年開業でJRA通算394勝(7日現在)。JRA重賞(級)は06年の新潟大賞典(オースミグラスワン)など10勝を挙げている。

5月9日(木)サンスポ紙面より


安藤調教師が勇退、荒川調教師が開業
9日、安藤正敏調教師(69、栗東)が7月20日をもって調教師を勇退することがJRAから発表された。これに伴い荒川義之調教師(38、栗東)が新規開業となる。

安藤師は59年に騎手としてデビューし、71年阪神大賞典(スインホウシュウ)を制すなど2473戦272勝の成績を残して78年に調教師免許を取得。これまでの主な管理馬にはユートジョージ(NHK杯-GII)、オースミハルカ(府中牝馬S-GIIIなど重賞4勝)、オースミグラスワン(新潟大賞典-GIII)などがおり、JRA重賞は10勝を挙げている。9日現在、JRA通算5254戦394勝(うち障害90戦5勝)、地方通算97戦7勝。

また、荒川師は栗東・飯田明弘厩舎の厩務員、調教厩務員、調教助手を経て今年3月1日付けで調教師免許を取得していた。

5月9日(木)netkeibaより


ハルカちゃんのカテゴリにする必要性はないのですがスポニチの見出しで名前出てたので。安藤先生の重賞10勝のうち4つはオースミハルカちゃん、1つはオースミグラスワンです。
お疲れ様でした。本当に有難うございました。


ハルカちゃんの今年のダ~リンは、なんとあのディープインパクトだそうです・・・!!
安藤厩舎応援HPを運営してる方のBLOG情報ですが、配合を考えたのは牧場の方ではなく、オースミの馬主さん、種付け料払うのもオースミの馬主さん、生まれた仔は今からオースミの馬主さん買い取りと決まっているとの事。
そこまで期待してくれてるなんて嬉しい~。きっと今年のとねっこちゃんが、ハルカちゃん似な事もあり、期待出来る!と思ってくれたんでしょうね。
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祝・誕生 :: 2007/03/25(Sun)



オースミハルカちゃんの初仔誕生。
と言うのを知ったのは後日ですがお誕生日の日付にしてアップ。
女の子だそうです。
ハルカちゃんのような勝ち気な子か、スペシャルウイークのように大人びた子か・・・。
ハルカちゃんも2歳~3歳頃は痩せていて、レース使う度にがくんと体重落ちちゃってたので、女の子だとそう言う痩身も受け継いでそうで牧場の方も心配かも知れませんね。
浦河はとにかく新千歳空港から遠いし、鮫川啓一牧場さんは地図の読めない人には自力では辿り着けない(・・・)場所にあるのですが(地図読める人には難しくも何ともないですよ!)、今年も見学に行きたいです・・・!!
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有馬ファン投票 :: 2006/11/21(Tue)

有馬記念ファン投票始まりましたね!
YAHOOの、色味以外はJRAそっくりの特集サイトはページ開くといきなり昨年の有馬記念映像が流れるので思わず見てしまいます。
一年経って改めて見ると、こないだ自分で記憶だけで書いたオースミハルカちゃん注目カメラによるレース回顧では補い切れてなかった点を今更発見。

スタート直後、大外だけどはりきって行くわ~!とハルカちゃんんが軽快に飛ばして行くのを、「絶対ハナは譲らないもんね」と好枠引いたお陰でロスなくかっ飛ばして来るタップダンスシチーさん。
暫しハナを奪い合い、タップと競り合ったら分が悪いと川島JKが引いて、ハルカちゃんは泣く泣く2番手に。
そのハルカちゃんの後方にびったり付いているハーツクライ。因みに去年の初見ではハルカちゃんしか見えてなかったので、ハーツクライが前の方にいるのを見ても「今日はいつもと違う戦法なんだな」とちらと思っただけで、その時は何とも思いませんでした。
そして「緩いペースでの逃げなら私がハナに立っても良いんじゃないの?」とハルカちゃんがじわじわ追い上げて行って抜こうとすると、途端にペースを上げるタップ。
追い掛けて来なければ緩いペースで馬を気分良く走らせ、後続が仕掛けて来ればペースを速めるこの変幻自在さ。あのファインモーションを潰した事のあるサトテツ&タップの最後の見せ場はハルカちゃん潰し・・・!!
そんな訳で「やっぱりタップを抜くのは無理だよ、二番手で折り合おうよ」と控える川島JK&ハルカちゃん・・・を今度はインからバルクがせっついて来る。
バルクは嫌いじゃないけどこの時ばかりはバルクと鞍上の五十嵐JKを心の底から憎いと思った。

適距離ではない事もあり、4コーナー入り口で既に手応えのなくなるハルカちゃん・・・ですが、後退する前に鞍上が、後ろに迷惑かけないかチラっと振り返るんですね。今年のエリ女を見た後だと川島JKの行儀の良さに感心します!
未知の距離、でも押し切り事が出来るかも、と挑戦するのは悪い事ではないと思います。でも下がる時にわざわざ馬群の真ん中をヨタヨタさせながら下げて行くのはアウトです。他馬大迷惑だし!!
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オースミハルカ関連記事その23@プレイバック :: 2006/11/08(Wed)

netkeibaより、2005有馬記念特集
エリザベス女王杯では川島騎手の気合いの入った大逃げ。あわや逃げ切りという見せ場ある競馬で2着。牝馬限定の阪神牝馬Sではなく、「大きい舞台を……」ということで有馬記念に挑戦してきた。使ってきたのはほぼ牝馬限定戦で、牡馬の中に入るとちょっとキツイ。加えて、エリザベス女王杯からのローテーションで馬券に絡んだ馬はゼロ。タップダンスシチーに行かせて2番手からの競馬ができる馬だが、さすがにここでは厳しい。

血統診断
フサイチコンコルド産駒は、つい先日ブルーコンコルドが名古屋でJBCスプリントを勝ってGI初制覇を達成したものの、バランスオブゲームがGII止まり、このオースミハルカはGIII止まりと、能力面に一定の限界がある。母の父リンドシェーバーも底力のあるタイプではない。タップダンスシチーと完全にキャラがかぶる点も気になるところ。ノーマークの逃げは望めず、牡馬相手に力勝負となるとどうか。

デジタルパドックコメント
牝馬らしく筋肉ごつごつというより、しなやかなスラッとした馬体。表情はおだやかで人間を信頼している様子がうかがえる。精神面の落ち着き、安定ぶりがよく分かる。相手は強力だが持っている力を出し切ることはできそうだ。


一年近く前の記事ですが、今更ながら発見したので・・・。
レース前から予想していた通り、実際のレースになってみればスタート直後からハナを譲りたくないハルカちゃんとタップがハナを奪い合い、暫し競り合った後消耗したくないハルカちゃんが2番手に控える事に。控えたとは言っても直後にコスモバルクがいて、時折インをつついては「オラオラ、行かないなら内から追い抜くぜえ~」と終始ハルカちゃんをせっつくと言う、かなり厳しいレース内容でした。
終わってみれば、GIでトップの侭走り抜ける力はもうなかったタップにハナ譲って控えて損したと言うか。
然し、あの時ハルカちゃんが譲らなければタップ&哲っちゃんはツブれてでも、地獄のHペースになってでもハナの奪い合いになってたと思います。それでこそサトテツです。恐らくは、ここでタップ&ハルカちゃんが譲らず超Hペースに持ち込んでくれる事をディープ鞍上の●豊は期待していたんだと思います。
だから、後に●豊TVで「逃げないんだったら最初から逃げ宣言しなきゃ良いのに」と、どの陣営の事を指して言ってるか分かる内容のコメントをしていたのだと思います
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ハルカ写真追加 :: 2006/10/16(Mon)


牧場写真追加掲載。オースミハルカちゃん。

今年の北海道旅行記はこちらです。鮫川啓一牧場さんにも訪問しましたよ~v


6歳牝馬の身で58kg背負って凱旋門賞2着だったフランス馬プライドが、中一週で英国GI勝利。同じく凱旋門賞4着ハリケーンランは3着。
各スポーツで海外で日本人、日本チームが負けると「世界の壁とは言いたくない」と口にする人もいますが、これだけ丈夫と言うよりはタフとしか言いようのない、しかも強い馬を作れる、レースに使った後の馬をすぐ臨戦態勢に整える事の出来る技術って言うのは明らかに現在の日本より遙か上のレベルだよなあ・・・。
香港の馬達が皆500kg超と言うより600kg弱と言った方が良い位でかいのは明らかにエサになんか(何かって、何かです)入ってるからに決まってますが。馬の生産を行っていない香港では引退後の馬が種牡馬入りする事はないので、後の事を考える必要がない為きっと「うわ、そんなもんまで!」なものをお馬さん達は食べさせられている事でしょう・・・。

昨日の「田舎に泊まろう!」は「白馬を求めて」青森まで行くと言う回。(TV欄に「馬」の文字を見付けたので見てみた)
芦毛と白毛も区別付かず、芦毛馬見て「白馬だ~」って喜んでいて、「それは違うよ」と牧場の方に教えられ、嘗て白馬を扱っていた近所の牧場へ赴き、然し「もう今はいない」と言う結果。
白馬だったら北海道の社台SSにシラユキヒメが、ノーザンホースパークに引退したシロクンがおりますが。勿論どう頼み込んでも泊めて貰えない事は確実。番組の趣旨である「田舎」とは雰囲気が違うしね。
で、青森の生産牧場の方が、そこで生産した白毛の馬が嘗て北海道で種牡馬入りしたと話してたんですが・・・サラブレッドで、種牡馬入り出来る程バリバリに強い馬っていましたっけ?
番組内で一瞬写真が写ったのですが、名前忘れてしまいました。
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現在のハルカちゃん :: 2006/06/29(Thu)

牧場見学のサイト「競走馬のふるさと案内所」では、前週の重賞勝ち馬の生まれ故郷の牧場を訊ねてインタビュー、と言うコーナーがあります。
「オースミグラスワンは新潟大賞典勝ってるんだから取り上げられていた筈」と気付きバックナンバーを確認した処、現在は故郷の牧場に帰って来ているハルカちゃんの写真が掲載されてました!現役の頃は細くて気が強くてカリカリした処が顔に出てましたが、すっかり穏やかな顔になってました・・・可愛いv
そして初年度の配合相手はスペシャルウィークとの事。ハルカちゃんは日本的な血統なので、良血SS血統と雖も日本古来の血を引いたスペシャルウィークをお相手にしたのかな。

衝撃の事実。
オースミグラスワンは子供の頃からデブ、もとい太ってたので牧場では「象さん」と呼んでいた。
やっぱり、とねが可愛くてどうしようもない筈の生産者から見てもデブなんだ・・・!!
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