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引退・・・ :: 2010/03/31(Wed)



2008年新潟大賞典パドック。
残念ながら引退です。
負けたレースの時まるで出走してないかのように記事にならず、放牧に出されてる時も記事にならず、不遇だった・・・。
新潟競馬場で乗馬に、と言うのも微妙ー・・・。重賞勝ったとかで名のある馬が引退して来ると追い出されちゃうんですよね、先にいた馬は。本当は今回グラスワンが新潟に行くにあたり追い出された馬もいるのだろう、と推測されます。
乗馬と言っても確実に誘導馬になれるとは限らないし、誘導馬になれたとしても自分が出かけた日に運良くグラスワンが誘導しているとは限らないし、新潟競馬場ではその日の誘導馬以外の馬の展示を行ってないし。
誘導馬になれたとしても、グラスワンの誘導している姿を見るまでは通い続けるんだ!とは言えない程度には遠いし。
もう会えないと思って諦めよう。

来年の新潟大賞典辺りで誘導してくれないかなー・・・。
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  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン関連記事 その33 :: 2010/03/31(Wed)

オースミグラスワンが登録抹消、乗馬に
06、08年の新潟大賞典を勝ったオースミグラスワン(牡8歳、栗東・荒川)が10日付で登録抹消した。JRA通算32戦7勝、今後は新潟競馬場で乗馬となる予定。
3月10日(水) netkeibaより

オースミグラスワン登録抹消 
06、08年の新潟大賞典を制したオースミグラスワン(牡8=荒川)が10日付で競走馬登録を抹消。新潟競馬場で乗馬となる予定。通算成績32戦7勝。
3月11日(木) スポニチ紙面より
  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン@毎日王冠 :: 2008/10/15(Wed)


パドックにて、メインレース毎日王冠パドックを良い場所で見る為10Rパドックから陣取ってたのですが、10Rパドック後に馬券買いに人が一瞬動く、その時に良い場所をキープするぜ!と意気込んでたのに10Rパドック終わっても殆どの人が移動せずメインレースパドックに備えてました・・・甘かった!!9Rから待ってないといけなかったのか!!どんだけ皆がメインレースの為に気負ってるんだよ!有馬記念並の気合いではないですか!!
・・・と言う事でズームしてもこの程度でしか撮れる場所しか取れませんでした。
  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン@新潟大賞典表彰式写真 :: 2008/05/22(Thu)



これも別に「K田さんこっちー!」とか言った訳でもないのにカメラ目線・・・!私の視線はグラスワンしか追ってないのに何故かグラスワン以外の馬や人ばかりがカメラ目線になる罠。
  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン写真@新潟大賞典表彰式 :: 2008/05/18(Sun)



レース後、寒い中馬が戻って来るのを待ってたのです。
然し待てども待てども勝ち馬は戻って来なくて「グラスワンったら何処まで行っちゃったの??」と不思議に思っておりました。馬場には既に馬の姿もなく。
どうやらファンの目に付かない、馬場から検量室まで戻るルートがあった模様。

そして有耶無耶に始まった表彰式。
通常、表彰式の間勝ち馬は近くをぐるぐる周回させられてる筈なのですが・・・グラスワンは登場せず。式の最後に突然現れ、関係者達と記念写真を撮る僅かな間だけ馬場にいて、あっさり引っ込んでしまいました。カメラ出しっ放しで構えてたので撮れましたが、初動が一瞬遅れただけでも撮れない程の短い時間で引っ込んでしまう主役って。これが中山や府中だったらもっと馬が主役なのにな~。
  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン関連記事 その32 :: 2008/05/11(Sun)

【新潟大賞典】驚異の上がり31秒9!グラスワン大外一気V
第30回新潟大賞典(10日、新潟11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外2000メートル、1着本賞金4100万円=出走16頭)川田騎乗の3番人気オースミグラスワンが大外から上がり3ハロン31秒9の豪脚を繰り出し快勝。通算7勝目を06年に次ぐ新潟大賞典制覇で飾った。1分58秒5(良)。川田は青葉賞(アドマイヤコマンド)に続いて2週連続の重賞V。皐月賞を伏兵キャプテントゥーレで制してから乗りに乗っている。グラスワンの次走は未定。

■オースミグラスワン
父グラスワンダー、母ホッコーオウカ、母の父リンドシェーバー。栗毛の牡6歳、栗東・荒川義之厩舎所属。北海道浦河町・鮫川啓一氏の生産馬で、馬主は(株)オースミ。戦績26戦7勝、重賞は06年GIII新潟大賞典に次ぐ2勝目。獲得賞金1億9543万4000円。GIII新潟大賞典は荒川義之調教師、川田将雅騎手ともに初勝利。

■驚異的な上がり3ハロン
新潟大賞典を勝ったオースミグラスワンが記録した上がり3ハロン31秒9は、記録が残っている86年以降の芝1200メートル以上で最速。従来の記録は07年8月12日に月岡温泉特別(新潟、芝・外1600メートル)でカゼノコウテイが記録した32秒4。新潟直線1000メートルでは、03年8月24日にアイビスSDを勝ったイルバチオなど2頭が記録した31秒6がある。

5月11日(日)サンスポ紙面より


半端ねぇ~勝ち方!!グラスワン/新潟大賞典
新潟大賞典は川田騎乗のオースミグラスワンが後方から驚異の末脚で豪快に差し切り、一昨年に続く同レースVを飾った。とてつもない切れ味だ。上がり3Fは中距離戦としては前代未聞の31秒9。直線で外へ進路を向けると、2着マンハッタンスカイを2馬身半突き放した。542キロでの優勝は自己の持つこのレースの最高馬体重V記録を8キロ更新した。

5月11日(日)スポニチ紙面より


【新潟大賞典】オースミグラスワン圧勝
まさに“鬼脚”だった。前半は最後方で折り合いに専念したオースミグラスワンが、3角付近から徐々に進出。直線で外へ持ち出すと末脚が爆発した。力強く先行勢を捕らえて2馬身半差の圧勝を飾っただけでなく、自身のラスト3Fは何と31秒9。めったにお目にかかれない数字を刻んだ。

一昨年のこのレース以来となる重賞2勝目で、荒川厩舎もうれしい重賞初V。「早めに抜け出すと気を抜くと聞いていたので注意して乗りました。直線の伸びは素晴らしかった。強いレースでしたね」と、川田も爆発力を称賛していた。

5月11日(日)デイリースポーツより


グラスワン豪快31秒9で差す/新潟大賞典
単勝3番人気のオースミグラスワン(牡6、栗東・荒川)が2年ぶり2度目の制覇を飾った。4コーナー後方2番手から直線一気の末脚を繰り出し、豪快な差し切り勝ちを披露。平たんコースとはいえ、上がり3ハロンは31秒9という極限の決め手が光った。2馬身半差の2着にマンハッタンスカイ、鼻差の3着にフィールドベアーが入り、1番人気のブライトトゥモローは11着に敗れた。

5月11日(日)日刊スポーツ紙面より
  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン@542kg :: 2008/05/10(Sat)



5月10日(土)サラ系4歳以上新潟大賞典(GIII)芝2,000m@新潟競馬場
オースミグラスワンの馬体重は542kg(+2kg)、斤量57.0kg、鞍上川田JK、
3番人気1着(16頭)
走破タイム 1:58.5、3Fはメンバー中最速の31.9
2着はマンハッタンスカイ1:58.9、3F33.1

日帰りで新潟競馬場に応援に行って来ました!
登録発表になった頃は週間天気予報で新潟の天気は雨。
そりゃ雨男のグラスワンが出走するんだから雨に決まってる、と半ば諦めていたのに途中から予報が曇りに変更。
どうやら出走メンバーに物凄い晴男または晴女がいるようです。
大阪城Sの時もギリギリ雨が上がったのでそこで一緒だったメンバーか、今日初顔合わせのメンバーか、ともかく雨男のパワーを相殺して曇りにまで持って行ける晴男または晴女・・・ああ、どの馬なの!!次もグラスワンと一緒に走ってください。
そして見た事もない上がり3F31.9のタイム。
湿った馬場でなければこんなもんです!・・・にしても速過ぎだろう。

曇りの新潟は5月とは思えない程寒かったのですが、パドック→本場場入場→レース本番→表彰式とフルコースで屋外観戦。寒かったですとも!!
残念ながら表彰式に鮫川啓一牧場さんの方は出席しておりませんでした。
うーん、残念!

所で勝利JKの川田JKが、表彰式の後、式で頂いた花束をウィナーズサークルにいるファンに向かい投げたのですが。
「あれ?取れるんじゃないの?」
と思って手を伸ばした所、花束の持つ方の部分をキャッチ!
「わっ!」
と思った処、隣の隣にいた女性が私の顔面に肘鉄を食らわせ、花束の、花の部分をひっ掴み、花が散っても茎が折れても構わないとばかりに隣にいた人をも押し退け花束を全身で抱え込みました。
「え?ええええー??そんな持ち方したら花がダメになっちゃうよ??この人自分が花束ゲットする事自体が大切で花の事はどうでも良いの??」
と思ったので手放しましたが、花束と言ったら普通纏められた持ち手の部分持った人のものじゃないですか・・・?
でもあの侭手放さなかったら足踏んだり全身で突き飛ばされたり手に爪を立てたりされそうだな!と、そんな雰囲気の人でした。マナー悪いなあ。
その後も関係者の方々が川田JKに続いてウィナにいるファンに式で頂いた花束をプレゼントしてたのですが、こちらに向かって差し出されたので(最前列にいました)お礼を言って受け取ろうとしたら横から無言で手を伸ばした男性に奪い取られたり。
同じ競馬ファンとして恥ずかしい程のマナーの悪さですが、あんな人達ばかりでないと信じたい・・・。

こういう時なりふり構わず、マナー悪かろうがなんだろうがやったもん勝ちだぜ!と醜い行動を取れないです。実生活でもこういう「俺が!俺が!」な態度取れないのは弱みでもありますが、それで良いと思ってます。
願わくば、横取りされた花束達が単なる戦利品扱いでなく、大切に扱って貰えますように。
  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン関連記事 その31 :: 2008/05/10(Sat)

グラスワン2度目の制覇/新潟大賞典
第30回新潟大賞典(10日・新潟11R2000メートル芝16頭、G3)は、3番人気のオースミグラスワン(川田将雅騎乗)が1分58秒5で優勝し、賞金4100万円を獲得した。川田騎手、荒川義之調教師はともにこのレース初勝利。

前半は後方グループで満を持していたオースミグラスワンは、直線で外へ出されると上がり600メートルを31秒9の末脚で豪快に差し切った。2着は2馬身1/2差で6番人気のマンハッタンスカイ、3着に7番人気のフィールドベアーが入った。

5月10日(土)スポニチより


オースミグラスワンが新潟大賞典制す
競馬の第30回新潟大賞典(10日・新潟11R2000メートル芝16頭、G3)は、3番人気のオースミグラスワン(川田将雅騎乗)が1分58秒5で優勝し、賞金4100万円を獲得した。川田騎手、荒川義之調教師はともにこのレース初勝利。

前半は後方グループで満を持していたオースミグラスワンは、直線で外へ出されると上がり600メートルを31秒9の末脚で豪快に差し切った。2着は2馬身1/2差で6番人気のマンハッタンスカイ、3着に7番人気のフィールドベアーが入った。

5月10日(土)デイリースポーツより


オースミグラスワンが新潟大賞典2勝目
10日、新潟競馬場で行われた第30回新潟大賞典(4歳上、GIII・芝2000m)は、川田将雅騎手騎乗の3番人気オースミグラスワン(牡6、栗東・荒川義之厩舎)が、最後方追走から直線で大外に持ち出されると、推定上がり31.9秒の末脚で鋭く伸び、6番人気マンハッタンスカイに2.1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分58秒5(良)。さらにハナ差の3着には7番人気フィールドベアーが入った。1番人気ブライトトゥモローは11着、2番人気サンライズマックスは8着にそれぞれ敗れている。

勝ったオースミグラスワンは、父グラスワンダー、母ホッコーオウカ(その父リンドシェーバー)。半姉に03年チューリップ賞(GIII)など重賞4勝のオースミハルカ(父フサイチコンコルド)がいる血統。04年10月のデビューから中距離戦を中心に勝ち星を重ね、06年新潟大賞典で重賞初制覇。その後は勝ち星から遠ざかっていたが、2走前の大阪城S(OP)で久々の勝利を挙げていた。通算成績26戦7勝(重賞2勝)。

鞍上の川田将雅騎手は先週の青葉賞(GII、アドマイヤコマンド)に続く今年のJRA重賞4勝目で、通算9勝目。管理する荒川義之調教師は昨年の開業以来初のJRA重賞制覇となった。

5月10日(土)netkeibaより


グラスワン2年ぶり重賞制覇/新潟大賞典
直線一気の末脚でオースミグラスワン(牡6、栗東・荒川)が突き抜けた。道中は最後方で脚をため、直線で大外に出すと豪快な決め手で15頭をごぼう抜き。06年同レース以来の重賞勝利を決めた。あん上は川田騎手。勝ち馬から2馬身半差で横一線となった2着争いは、最内でロスなく立ち回ったマンハッタンスカイが粘り、鼻差の3着はじわじわと伸びたフィールドベアーが入った。

5月10日(土)
日刊スポーツより
  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン@540kg :: 2008/04/20(Sun)

080419_1302~01

4月19日(土)サラ系4歳以上読売マイラーズカップ」(GII)芝1,600m@阪神競馬場
オースミグラスワンの馬体重は540kg(+4kg)、斤量57.0kg、鞍上川田JK、
7番人気9着(15頭)
走破タイム 1:34.1、3Fはメンバー中最速の33.8
2着はリンカーン1:33.6、3F34.3

前走で絞れたのにプラス体重での出走。勿論メンバー中最重。
雨が苦手なのにグラスワンが出走する日はいつも天気が微妙。前日漸く雨が上がった!然し馬場状態は・・・程度でも御の字と言う程に雨男。
ナリタトップロードも「トップロードが出走するんじゃこの日は雨だな」位に雨男でしたが、前哨戦は晴で大一番のGIで雨だったのにグラスワンと来たら・・・!

スタートは吃驚する程良かったのに次の瞬間には最後方から2頭目の位置まで下げてたので「え?」と目を疑いました。下げ過ぎたんじゃあ・・・。じっくり溜めて乗る距離じゃないのに。案の定メンバー中最速の脚を使いながら全く届かず。湿った馬場にも関わらず一頭だけ33秒台で上がって来てるのに届かず。
川田JKは人気薄を上位に持って来るので(京阪神限定)西で乗る時の川田JKは買い!だと思ってましたが「良い脚使う筈だから」と今回は馬を過信し過ぎた感が。忙しいマイルでスパーンとエンジン掛かる馬じゃないんですよ!!

写真は中山限定期間限定GI焼き特別バージョン会長焼き。
去年もヨシトミ焼き&カッチー焼きで、皐月賞はカッチー騎乗のヴィクトリーが勝ったので「今年もGI焼きに因んでカッチーの馬を買うか!」と思った処皐月賞にカッチーの名前がありませんでした・・・。
然し土曜のユメロマンでカッチーが見事に勝利を飾ったので、「次のレースはヨシトミさんの番だ!」とヨシトミさんの馬を買ったら来ませんでした。おお・・・。
皐月賞、タケミカヅチはどうでしょう。
  1. オースミグラスワン
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オースミグラスワン関連記事 その30 :: 2008/03/16(Sun)

大阪城S、オースミグラスワンが久々の勝利
15日、阪神競馬場で行われた大阪城S(4歳上OP、芝1800m)は、川田将雅騎手騎乗の2番人気オースミグラスワン(牡6、栗東・荒川義之厩舎)が、道中後方2番手から直線で大外を追い込み、5番人気マヤノライジンを1/2馬身差交わして優勝した。勝ちタイムは1分46秒1(良)。さらに2.1/2馬身差の3着には4番人気パーフェクトジョイが入った。1番人気バトルバニヤンは12着。

勝ったオースミグラスワンは、父グラスワンダー、母ホッコーオウカ(その父リンドシェーバー)という血統。半姉に03、04年クイーンS(GIII)など重賞4勝を挙げたオースミハルカ(父フサイチコンコルド)がいる。04年10月に栗東・安藤正敏厩舎からデビューし、06年新潟大賞典(GIII)で重賞初制覇。今回がそれ以来約1年10か月ぶりの勝利となった。通算成績24戦6勝(重賞1勝)。


3月15日(土)netkeibaより


オースミグラスワン大外一気 ド派手復活V
久々の美酒だ。オースミグラスワンが直線、大外一気のド派手な勝ちっぷり。一昨年の新潟大賞典以来となる勝利を挙げた。川田は「前半はジッとしていた方がいいと聞いていたので後方からじっくりと」。速い流れが向いたこともあるが、上がり3F33秒9は他馬と比較しても傑出した数字。「最後はすごい脚」と声を弾ませた。佐藤助手は「馬の状態を見ながらですが、少し間隔をあけて新潟大賞典(5月10日・新潟)を目指す予定」と次を見据えていた。


3月16日(日)デイリースポーツより


【大阪城S】2番人気グラスワン、豪快な追い込みで6勝目
大阪城S(15日、阪神11R、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外1800メートル、1着本賞金2400万円=出走16頭)2番人気のオースミグラスワン(栗・荒川、牡6)が豪快な追い込みで6勝目を挙げた。1分46秒1(良)。1/2馬身差の2着は5番人気のマヤノライジン。1番人気のバトルバニヤンは12着に敗れた。オースミグラスワンの次走は新潟大賞典(5月10日、新潟、GIII、芝2000メートル)の予定。


3月16日(日)サンスポ紙面より


次走は新潟大賞典で確実そうですね!新潟日帰り競馬場行きパックってこの時期もう発売になっなてたかな。なかったら仕方ないので正規の値段で新幹線を手配+競馬場行きバス片道500円強(バスに乗らないと駅からは辿り着けない位遠いんですよ!)。
  1. オースミグラスワン
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